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【公式放送編】うんこちゃんの面白すぎる動画5選【感動必至!?】

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うんこちゃん
加藤純一(うんこちゃん)の面白い動画5選|公式放送編
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この記事はこんな人にオススメ!

  • 面白いゲーム実況者を知りたい人
  • うんこちゃんの実況で面白い動画を知りたい人
  • とにかく笑いたい人

この記事を読むと分かること

諦めないことの大切さ

うんこちゃんって?

ゲーム実況者であり、生配信者のうんこちゃんこと加藤純一。

2009年からニコニコ動画でゲーム実況動画配信を始め、2021年9月18日現在でYouTubeのチャンネル登録者数(jun channel)93万人を超える人気Youtuber。

うんこちゃんの人気の源泉は何と言っても【プロ顔負けのトーク力】【ワードセンス】と【圧倒的なまでの感情表現】。

うんこちゃんは喜怒哀楽の感情表現がはっきりしているので、視聴者として生放送を見ている私達も感情移入して配信を一緒に楽しむことができます。

うんこちゃんが笑っているとつられて笑ってしまうし、うんこちゃんが楽しそうだと見ているこっちまで楽しくなります。
それこそがうんこちゃんが人気の秘訣であり、魅力です。

一度配信動画を見るとハマること間違いなしです。

うんこちゃんの面白い動画5選【公式放送編】

うんこちゃんの面白い動画5選【公式放送編】

今回はうんこちゃんが出演した数多くの公式放送の中から厳選した面白い5つの動画を紹介します。
主にゲーム実況系の公式放送が多くなっています。

✔うんこちゃんの面白い公式放送5選

  • ダークソウルⅢ クリアするまで帰らない
  • SEKIRO クリアするまで帰らない
  • ドラゴンクエストⅢ クリアするまで帰らない「人生プレイ」(リベンジ編)
  • ニコ生☆音楽王
  • Winning Post 9に挑戦! 凱旋門賞で優勝するまで帰れないんだよなぁ!?

ダークソウルⅢ クリアするまで帰らない

2019年3月20日~21日に行われたダークソウルⅢクリアするまで帰らない】。

ダークソウルⅢ】はフロム・ソフトウェアから発売されたゲームで、通称【死にげー】と言われています。
フロム・ソフトウェアの作るゲームはどれも過酷な難易度であることはゲーマー界隈ではとても有名。

死にげー】と呼ばれる所以はそのゲームシステム。
強い敵キャラクターと何度も戦うことでプレイヤーが失敗や死亡を繰り返しつつ敵の動きのクセやスキを覚えて攻略していくことから、【死にげー】と呼ばれています。

そんな難易度の高いゲームを、ゲーム下手の2人うんこちゃん×もこう”がクリアするまで帰れないというのが今回紹介する公式放送の企画。

うんこちゃんはとあるインタビュー記事で「ゲーム実況で食べてる人の中で下手くそなのって俺ともこうくらいじゃない?」と言ってます。
そのうんこちゃんの発言からも分かるように2人のゲームの下手さは折り紙付きです。

実況動画の見どころ
  • 「ゲーム下手でもゲームは最高に楽しむことができるし、人を楽しませることもできる」ということ
  • 2人の実況者の諦めない姿

実は今回紹介している【ダークソウルⅢ】以外にも公式放送で【ダークソウルⅠ】【ダークソウルⅡ】も”うんこちゃん×もこう”の2人でクリアするまで挑戦しています。

こちらもおすすめです。

ダークソウルⅠ】の総プレイ時間は27時間、【ダークソウルⅡ】の総プレイ時間は34時間
今回の【ダークソウルⅢ】はそれ以上のプレイ時間となっています。

2日間ぶっ続けで【ダークソウルⅢ】と向き合い続けた2人は次第に壊れていきます。
総プレイ時間46時間、極限の向こう側に見えたラスボスの姿。

2人の諦めない姿に心打たれること間違いなしです。

SEKIRO クリアするまで帰らない

続いて紹介するのは2019年5月10日~12日に行われたうんこちゃん×もこうSEKIROクリアするまで帰らない】。

【SEKIRO】も【ダークソウルシリーズ】同様にフロム・ソフトウェアから発売されています。
もちろん、【死にげー】という要素を色濃く受け継いで。

【SEKIRO】の舞台は”1500年代後半の戦国末期の日本”。
日本古来の美しさを表現しつつ、フロム・ソフトウェアらしい血生臭くダークな世界観も併せ持っています。

SEKIRO】が【ダークソウルシリーズ】と大きく異なるのはアクション性の高さ。
ダークソウルシリーズ】は2次元的なアクションだったのに対し、【SEKIRO】は3次元的なアクションを求められます。

プレイヤーは主人公の”狼(おおかみ)”の左腕に装着された”忍義手”といった様々なギミックが仕込まれた義手を駆使してゲーム内を飛び回ります。
”忍義手”を使って敵を倒したりフィールドを縦横無尽に探索したり、と非常にアクション性に富んだプレイをすることが可能。

プレイヤーの動きに幅が出た分、敵の動きの幅も広がり難易度も【ダークソウルシリーズ】よりも上がっています。
”過酷”と呼ぶに相応しいゲーム難易度。

実況動画の見どころ
  • アクション性の高いゲームプレイ動画
  • 2人の実況者の諦めない姿

その結果、【SEKIRO】の公式放送は【ダークソウルⅢ】よりも更に長い総プレイ時間となっています。
プレイ日数3日間、実に51時間もの間”うんこちゃん×もこう”は【SEKIRO】と向き合っていました。

このゲームの難易度もさることながら、それをクリアするまでぶっ続けでプレイする2人の粘り強さに感心します。

更に驚くべきは2人の睡眠時間。
うんこちゃんは51時間の内約4時間、もこうは約7時間。

何度死んでも立ち上がり、立ち上がり続けたその先には感動が待っていました。